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    <title>経理アウトソーシングのアカウンタックス｜東京都千代田区飯田橋の会計事務所</title>
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    <updated>2011-01-02T05:36:31Z</updated>
    <subtitle>経理アウトソーシング主体の会計事務所、有価証券報告書作成（連結決算書作成、キャッシュ・フロー計算書作成）支援、内部統制構築支援（業務フロー改善支援、内部監査アウトソーシング）等、その他連結子会社管理の外部受託、連結パッケージ作成支援等</subtitle>
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    <title>経営者はコア業務への集中を検討するべき</title>
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    <published>2011-01-01T12:14:39Z</published>
    <updated>2011-01-02T05:36:31Z</updated>

    <summary>『企業が遂行すべき業務は、コア業務とコンテクスト業務に分類できる。そして、企業は...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
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        <category term="アウトソーシングをお勧めする理由" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コア業務、コンテクスト業務" label="コア業務、コンテクスト業務" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p>『企業が遂行すべき業務は、コア業務とコンテクスト業務に分類できる。そして、企業は、自社の保有するあらゆる経営資源をコア業務に振り向けて、競争優位性を生み出さなければならず、かつ、競争優位性を生み出さないコンテクスト業務は、すべてアウトソーシングしてしまう必要がある。』これは、「企業価値の断絶（原題：Living on the fault line）」という書籍で著者のジェフリー・ムーアーが主張した企業のあるべき状態です。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
<h5>コア業務とコンテクスト業務</h5><br />
コア業務とは、競争優位性の獲得を目的とする業務です。ひらたく言えば"本業"です。営業会社であれば営業業務、技術開発の会社であれば開発業務がコア業務にあたります。</p>

<p>一方、コンテクスト業務とは、競争優位性の獲得以外を目的とするすべての業務です。コンテクスト業務には、「いくらうまく遂行したところで誰も褒めてくれない。しかし失敗するとおおいに怒られる」という特徴があります。</p>

<p>経理業務は当社のような経理アウトソーサーにとってはコア業務にあたりますが、それ以外の事業会社の場合にはコンテクスト業務に当たります。つまり、一般の事業会社の場合、経理業務のレベルを上げても、お客様の競争優位性は向上しないのです。しかし同時に経理業務は、ある一定の作業品質を下回ることが許されない業務です。開示書類の決算値を間違えれば金融庁や投資家に業務改善を迫られますし、税金の計算を間違えたり納付が遅れれば税務署から延滞税や加算税を徴収されてしまいます。</p>

<p><br />
<h5>経理業務をアウトソーシングするべき理由</h5><br />
経理業務をアウトソーシングするべき理由は次のとおりです。</p>

<p>第1の理由は、<strong>「コンテクスト業務は、必ず他の誰かにとってのコア業務」</strong>だからです。<br />
当社は、日々経理業務のことだけを考えています。当社は、お客様が経理業務に対して割いている経営資源より、多くの経営資源を経理業務のために割いています。また、複数の会社の経理業務を実施することで、常に最新の経理事情に精通しております。お客様には、そのうち最も適した経理の方法をご提案できる体制になっています。</p>

<p>第2の理由は、<strong>「経済合理性」</strong>です。<br />
例えば、私どもが、中小企業向けに経営『見える化』ツール"MIETA"を開発・提供するのは、中小企業がそれぞれ経理システムを開発するよりも、会計事務所である当社がシステムを開発・提供し、それを複数の中小企業が利用することで規模の経済によるコストダウンが図れるからです。</p>

<p>第3の理由は、<strong>「サービス」</strong>です。<br />
お客様の中で会計ソフトが欲しい方はほとんどいらっしゃないと思います。欲しいのは会計ソフトがもたらす正確な決算数値のはずです。<br />
しかし、決算数値を出すためには会計ソフトだけではなく、そこに会計仕訳を入力する会計知識を持った人材や法人税の計算のできる人材が必要となります。さらに上場会社と同じレベルの決算書を手に入れようと思うと、開示のルールにも精通したレベルの高い人材が必要となります。当社のサービスをご利用頂けば、その結果を生み出すためのすべての経営資源は当社がご用意し提供させて頂きます。</p>

<p><br />
<h5>ベンチャー企業の経営者の方には是非ご検討頂きたい</h5><br />
以上は、アメリカの一番進んでいる考え方をベースにしたお話です。しかし、既に当社のお客様はこうした新しいサービスを活用し始めていらっしゃいます。</p>

<p>残念ながら、日本では上場審査において経理をアウトソーシングすることを必ずしも認めていないという状況があるのは事実です。これは、当社のようなアウトソーシング型会計事務所に信頼に足る大規模事務所がないことも原因の一つと思われます。当社もこの現実を真摯に受け止めなければいけないと思っています（一方で、メガ上場会社の経理部は子会社化（シェアードサービス化）が進んでいるという事実もあります。）。</p>

<p>しかし、上場を検討されていないお客様や上場準備段階以前のお客様の場合、もはや経理をアウトソーシングすることに躊躇する理由はないと思います。</p>

<p>当社も、より低価格で品質の高い経理アウトソーシングをご提供するために、経営『見える化』ツール"MIETA"の開発・提供をはじめとした各種の施策をもって、アウトソーシングのメリットを享受頂ける環境作りに取り組んでおります。</p>

<p>是非、経理アウトソーシングのご利用をご検討頂けますようお願いいたします。</p>

<p><br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>コンサルティングの成果も高い</title>
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    <published>2011-01-01T10:46:18Z</published>
    <updated>2011-01-02T05:52:39Z</updated>

    <summary>私どもはアウトソーシングを「実行」することで得られたノウハウを、コンサルティング...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
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        <category term="アウトソーシングをお勧めする理由" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コンサルティング" label="コンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>私どもはアウトソーシングを「実行」することで得られたノウハウを、コンサルティングで活用しています。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
<h5>コンサルティングも受託しております</h5><br />
当社はアウトソーシング主体の会計事務所ではありますが、お客様のご要望に応じて業務の企画・設計のみを行うコンサルティングのみを受託することも可能です。この場合でも、業務の運営を行うお客様側で問題がおきないように、これまでアウトソーシングを「実行」することで得たノウハウを惜しみなくお伝えいたします。</p>

<p><br />
<h5>経理周辺を含めて幅広くカバーいたします</h5><br />
コンサルティング業務においても社外経理部の視点でサービスを提供させて頂きます。したがって、経理部の業務だけでなく、経理部周辺業務を含めて全社的に「経理機能」を改善する提案が可能です。</p>]]>
    </content>
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    <title>「実行する頭脳」が提供する&quot;智慧&quot;をご利用下さい</title>
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    <published>2009-11-30T01:42:02Z</published>
    <updated>2008-11-30T01:54:48Z</updated>

    <summary>インターネットを検索すれば、多くの情報を手に入れることが出来る現代において、最も...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
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        <category term="コンサルティングをアウトソーシングで提供" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p>インターネットを検索すれば、多くの情報を手に入れることが出来る現代において、最も価値のあるものは経験から得られた智慧であると会計事務所アカウンタックスは考えます。</p>

<p><br />
だからこそ、我々は経理アウトソーシングを本業としてサービスを提供しております。<br />
したがって、他の会計事務所がコンサルティングとして受けるようなサービスも、当社はアウトソーシングとしてお引き受けしております。</p>

<p><br />
一方で、お客様の側から実行は当社で・・・というご要望を頂くケースもあります。<br />
こうしたケースもお仕事をお引き受けしないわけではありません。<br />
アウトソーシングで得た智慧を、ミッションの完了に至るまで、余すところなくご提供させて頂きますので、是非、お問い合わせ下さい。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>会計顧問サービス</title>
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    <published>2009-02-10T20:56:26Z</published>
    <updated>2009-02-10T21:19:42Z</updated>

    <summary>監査人に相談する前に『会計顧問』を利用する 監査人にとって都合の良い決算と経営者...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="アウトソーシングのノウハウをカタチに" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><big>監査人に相談する前に『会計顧問』を利用する</big></strong><br />
監査人にとって都合の良い決算と経営者にとって良い決算とは一致しません。<br />
しかし、株式市場でのポジションを失う訳にはいかない経営者は監査人の意見を飲まざるを得ない状況があります。<br />
その流れがここ数年定着し、監査人にとって都合の良い<strong>「超」保守主義</strong>ともいえる決算が増えています。</p>

<p>しかし、その決算が発表されてしまえば、結果的に市場の評価が会社の実態より低くなったとしても、それは監査人が決算書を作ったからということにはなりません。決算値について、監査人の意見を聞き入れて決めたとしても経営者が責任をとらなければいけないことに変わりはありません。そうであれば経営者としての判断がそのまま反映された決算を行えるように最大限の対応をするべきだと思います。</p>

<p>そこで、監査人に相談する前に我々『会計顧問』にご相談頂きたいのです。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>たとえばこういう事例があります</h5>
繰延税金資産の回収可能性について、今回の監査で重要な論点となると期中監査で知らされたＡ財務部長は、来年度の予算を策定する前に、監査法人を訪れ担当社員とマネージャーに、次のような質問をしました。

<p>「来期の事業計画上、いくらの利益があれば繰延税金資産を取り崩さなくても良いですか？」</p>

<p>監査法人の担当社員は、次のように回答します。<br />
「そうですね。繰延税金資産の金額を5年で回収するわけですから、その1/5は必要でしょうね。」</p>

<p>そして、Ａ財務部長は会社に戻り、監査法人の担当社員が言ったレベルをクリアする事業計画を作成して、悠々と期末監査の日を待ちました。</p>

<p>期末監査が始まると早速今回のトピックである繰延税金資産の回収可能性の監査が始まりました。Ａ部長は自信ありげに、事業計画を提出します。しかし、あっけなく繰延税金資産の取り崩しが言い渡されました。</p>

<p>なぜか。<br />
監査法人のマネージャーは、「会社が保有する不動産に含み損が発生しており、全額の回収は不可能と判断した」と告げました。Ａ財務部長は、「担当社員が言ったレベルはクリアしている！」と憤慨しています。</p>

<p>Ａ財務部長はどこで間違えたのでしょうか。</p>

<p><strong>（１）事業計画の目標値を監査法人に聞いてはいけない。</strong><br />
事業計画は繰延税金資産の回収可能性のために作るものではありません。質問してしまえば、どんな事業計画を提出しても、繰延税金資産の回収可能性にフォーカスして事業計画を作っているという印象を余計に与えてしまいます。少なくとも監査人に対しては、自然体で作った事業計画が繰延税金資産の回収可能性を満たしているという体裁に拘る必要があるのです。なぜなら、それが監査人が求めている事業計画だからです。<br />
<strong>（２）監査法人が過去に話した内容は言質にならない。</strong><br />
かなり多くの会社を担当している担当社員が話すのは、あくまで「一般論」です。個別の数字を覚えているということは、まず無いと思って良いでしょう。事例でも数字では回答していません。<br />
また、監査法人が監査意見を出す場合には、法人内の審査もあります。「審査が通らないんですよ。」の一言だけで、前言は容易く撤回されていきます。<br />
<strong>（３）刻一刻と変化する「事実」に即した対応が必要</strong><br />
含み益を回収可能性の判断に含めることは、繰延税金資産の回収可能性の判断に関する実務指針にも出ています。しかし、含み損に関する記述はありません（含み益「等」と書いてあります）。<br />
いま、こうして事例を見れば簡単なことと思われるかもしれませんが、こうした事実関係の見落としから生じる監査修正というのもかなりあるのが事実です。</p>

<p>会計顧問に事前に相談頂くことで、こうした間違いは防げるのです。</p>

<h5>会計顧問サービスとは</h5>
会計とは、
（１）事実
（２）慣習
（３）判断
の産物であると言われています。

<p>事実を変えてしまうことは粉飾決算と言われます。<br />
慣習とは会計ルールのことですので、ルール違反は不適正意見に繋がります。<br />
判断とは経営者が取引の事実関係と慣習を踏まえて「自分の考え」を定めることです。</p>

<p>この判断の部分が会計監査における監査人の心証を形成していきます。<br />
この判断を適正意見に繋がるような論理的なものにしていくことが『会計顧問』の仕事です。</p>

<p>会計顧問をご利用頂くと例えば次のようなメリットがあります。</p>

<p>（１）監査の現場では、経営者の「判断」を言葉で説明することになるので、ちょっとした論理構成の変更やＮＧワードを使わないといったことで監査人に「誤解」を与える余地を無くすことが出来ます。<br />
（２）最初から無理な「判断」を監査の遡上に載せて徒に時間を浪費するケースを避けることも可能になります。<br />
（３）実際に監査対応をする若手スタッフへの教育として、監査人室に入る前に「模擬監査」を行うことができます。</p>

<p>重要な案件については監査人にいきなり相談をする場合に比べて、経営者の判断が通る可能性は向上します。</p>

<p><br />
<h5>会計顧問サービスの概要</h5>（１）監査上問題になりそうだと判断された事案に関してご相談に応じます。<br />
（２）監査法人の適正意見を保証するサービスではありません。<br />
（３）報酬は月額顧問料（100,000円～）と相談料（時間20,000円～）となります。</p>]]>
    </content>
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    <title>経理アウトソーシング</title>
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    <published>2008-11-30T02:13:37Z</published>
    <updated>2009-01-31T17:01:22Z</updated>

    <summary>経理部の仕事は記帳と決算だけではありません。 当社のサービスも同じです。...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="アウトソーシングを基に各種サービスを提供" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p>経理部の仕事は記帳と決算だけではありません。<br />
当社のサービスも同じです。</p>]]>
        <![CDATA[<h5><big>経理業務とは何か</big></h5>

<p>会計事務所は、昔から記帳代行業務を行い最終的に決算書・申告書を作成するという業務を提供してきました。確かに、これらは経理業務です。<br />
しかしながら、実際に会社の経理部が行っている業務はどうでしょうか。記帳と決算・申告だけをしているというケースはまずないでしょう。</p>

<p>請求書を発行している経理部もあるでしょう。<br />
請求書を発行していなくても、入金の確認をしているのは経理部のケースがほとんどだと思います。<br />
入金されていない売掛金があれば担当営業マンに連絡して督促してもらったり、時には経理部員が直接取引先に督促をかけることもあるでしょう。</p>

<p>また、取引先から請求書が到着したら振込手続きを実施するのは経理部の仕事でしょう。<br />
小口現金の管理や、社員の立替経費の精算手続きも経理部がしている会社が圧倒的に多いと思います。</p>

<h5><big>会計事務所と契約しても経理業務はなくならないのか？</big></h5>
会社の経理部が行っている業務を会計事務所がしていないということは、会計事務所と契約してもお客様側でこれらの業務を行わなければならないということになります。言い換えれば、会計事務所は経理業務の一部しかしてくれず、お客様が経営に集中できる環境を提供出来ていないということです。

<p>会計事務所アカウンタックスの経理アウトソーシングサービスでは、これらの広範囲にわたる経理業務を全て行うことが出来ます。当社が私書箱を提供しますので、そちらに取引先からの請求書が届くようにすれば、資料の受け渡しすらほとんど必要ない状況を作ることが出来ます。</p>

<p>また、インターネットを活用した経営管理ツールであるMIETAをご提供することで、お客様から経理業務を完全に切り離しながらも、経理数値が見えなくならないようにすることも出来ます。</p>

<p>実は、こうしたサービスは従来型の会計事務所には提供できないサービスなのです。なぜなら、ほとんどのスタッフが「会計事務所産まれの会計事務所育ち」だからです。当社はこうしたサービスを提供するために、「経理部産まれの経理部育ち」のスタッフを集めて対応させて頂いております。</p>

<p>他社のベストプラクティスを御社に適合して、管理の壁を意識することなく安定的な成長をして抱けるものと考えております。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>経理のプロを人材派遣</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.accountax.co.jp/2008/11/post-102.html" />
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    <published>2008-11-30T02:11:27Z</published>
    <updated>2009-06-16T10:43:33Z</updated>

    <summary>会計事務所アカウンタックスは、2009年3月1日に「一般労働者派遣事業」の許可を...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="アウトソーシングを基に各種サービスを提供" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[会計事務所アカウンタックスは、2009年3月1日に「一般労働者派遣事業」の許可を頂き（許可番号　般１３−３０４２１４）、経理スタッフの派遣事業を開始いたしました。<br/><br/>]]>
        <![CDATA[<h5><big>アカウンタックスの人材派遣の特色</big></h5>
会計事務所アカウンタックスの派遣事業には、つぎのような特色があります。

<ul>
<li>一般的な派遣会社とは異なり、"経理のできる"人材の派遣に拘ります。例えば、公認会計士や税理士の資格を有する者の派遣、上場会社や上場準備会社の経理経験者の派遣を行います。</li>
<li>当社のコンサルティングチームと並行してご契約頂くことで、日常業務に追われるお客様側の経理スタッフを動員せずに業務改善・実行を行います。</li>
<li>税理士法人アカウンタックスと連携して、派遣社員の業務を税務顧問がサポートすることが可能です。</li>
</ul>

<h5><big>プロ派遣のメリット</big></h5>
公認会計士や税理士の資格を有する派遣社員を活用することで、彼らの有する実務ノウハウを御社の経理に活かす事が出来ます。<br/>
<small>※公認会計士として法定監査を行ったり、税理士として申告書を作成することは出来ません。</small><br/>

また、経理の世界は実務と資格試験の間に、かなりの乖離があります。日商簿記１級の資格を持っていることよりも、上場企業等で３年以上の実務経験のある方の方が、御社の経理の力になります。<br/>

当社からプロの派遣を受けると同時に、他社から通常の派遣を受けて頂くことも当然可能ですので、経理部の人員構成のうち、スキル・ノウハウが必要な部分に、当社の派遣をご利用頂ければと思います。<br/>

<h5><big>コンサルティングと併せて利用すれば効果大</big></h5>
例えば、上場準備の作業のうち、上場時点特有の業務については、コンサルティング契約で対応し、上場後も必要な開示業務については、派遣契約プロをご活用頂くことで、既存の経理スタッフの方の負担を増やさずに、上場準備を進めることが可能です。<br/><br/>

<h5><big>税務顧問と併せて利用すれば月次のチェックも外部化可能</big></h5>
税務顧問として税理士法人アカウンタックスのご利用をお薦めしております。<br/>
派遣スタッフとの連携を密にとりながら、月次決算のチェックや税務上の問題点の解決などをスムーズに実施いたします。問題発見が早くなるので、御社の税務リスクを低下させることが可能です。<br/><br/>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>&quot;自己株式買取&quot;をアウトソーシングで提供する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.accountax.co.jp/2008/11/post-101.html" />
    <id>tag:www.accountax.co.jp,2008://1.585</id>

    <published>2008-11-30T02:10:12Z</published>
    <updated>2009-02-10T18:58:37Z</updated>

    <summary>グループ再編に伴う自己株式買取 Ａ社はＩ社とＯ社の合弁会社である。Ｉ社とＯ社が共...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンサルティングをアウトソーシングで提供" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><big>グループ再編に伴う自己株式買取</big></strong><br />
Ａ社はＩ社とＯ社の合弁会社である。Ｉ社とＯ社が共同持株会社を設立することになったため、Ａ社は役割を終えることになり休眠会社となることとなったが、会社としてはＯ社が引き取ることになったため。Ｉ社が保有するＡ社株式を買い取る必要があった。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>当社の対応</h5>
<ol>
<li>Ｉ社が保有するＡ社株式をＡ社自身が買い取る方法を提案した。Ａ社は資本金の金額が1億円超あり、休眠化しても事業税均等割及び資本割の納付が必要である。自己株式買取に合わせて、資本金を利益剰余金に振り替えることで自己株式の買取枠を確保するとともに、休眠後の節税スキームを同時に完了させることが可能と判断した。</li>
<div class="note"><small>（注）
「休眠すれば税金は払わなくても良い」という認識の方を多く見受けますが、休眠しているかどうかは会社の主観的な認識の問題ですので、客観的かつ形式的に会社が存在する以上、均等割や資本割などの所得に関連しない税金は発生します。</small></div>

<p><li>臨時決算を行い配当可能利益の金額を確定させると共に、時価純資産方式による株価算定を行い、自己株式の買取価格を決定した。</li><br />
<li>減資手続き（資本金の利益剰余金への振替手続）を実施。自己株式の取得枠を確保した。<br />
</li><br />
<li>議事録等の作成を行い納品。その後、内容の最終確認を実施しながら捺印作業を実施した</li><br />
<li>当社主導にて登記申請を実施</li><br />
<li>登記が完了し、減資手続完了</li><br />
<li>自己株式の買取を実施。その際、株式の取得価額を超える部分については、みなし配当となるため、配当のうち20%を源泉徴収することをお客様に依頼。</li><br />
<li>配当に関する支払調書を作成し、Ｉ社とお客様に送付。お客様は合計表</li><br />
</ol></p>]]>
    </content>
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    <title>&quot;事業計画策定&quot;をアウトソーシングで提供する</title>
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    <published>2008-11-30T02:09:35Z</published>
    <updated>2009-02-10T19:40:58Z</updated>

    <summary>エグジットを念頭においた事業計画の策定 E社は比較的多額の負債を抱えたコンテンツ...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンサルティングをアウトソーシングで提供" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><big>エグジットを念頭においた事業計画の策定</big></strong><br />
E社は比較的多額の負債を抱えたコンテンツ制作会社である。負債の返済を進めつつ、上場やバイアウトを目標に事業計画の策定を行った。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>当社の対応</h5>
<ol>
<li>当社の事業計画フォームをE社担当者に提供し、過去の会計データから積上げ型の費用予算の作成を依頼した。</li>
<div class="note"><small>（注）事業計画は作っただけでは意味がないので、積上げ型で作成する。過去の決算データからＣＶＰ分析等を行い比率や仮定により事業計画を作成するのは容易ではあるが、実績値との比較において具体的な問題点や改善策に結びつかないからである。上場準備企業や上場企業で事業計画として算式で作成したものを利用しないのはこうした事後的な利用可能性を考慮しているからであり、ベンチャーの場合であっても同じ考え方で作成する必要がある。</small></div>

<p><li>担当者が作成したものを網羅性の観点からレビューを行った。</li><br />
<li>費用予算が固まったところで、利益目標値を負債の返済+アルファとして仮決定した。</li><br />
<li>次にその利益目標に基づく売上に対して必要な営業上の施策を検討した。</li><br />
<div class="note"><small>（注）営業上の施策としては次のようなものを検討した。<ul><br />
<li>インターネット広告等の広告宣伝スキーム</li><li>営業代行会社の利用</li><li>営業マンの増員</li><li>既存顧客への新規サービスの提供</li></ul><br />
</small></div><br />
<li>市場調査及び営業施策のうちテストマーケティングが可能なものについて、1ヶ月程度のテストを実施</li><br />
<li>テストの結果に基づき、売上予算達成の為に必要なコストを費用予算に盛り込む。</li><br />
<li>上記の作業を繰り返すことで目標利益を達成するための必要売上予算が策定された。</li><br />
<li>事業計画を営業施策事のアクションプランに落とし込み次年度における行動計画を取りまとめた</li><br />
</ol></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>&quot;合併&quot;をアウトソーシングで提供する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.accountax.co.jp/2008/11/post-99.html" />
    <id>tag:www.accountax.co.jp,2008://1.583</id>

    <published>2008-11-30T02:09:04Z</published>
    <updated>2009-02-10T18:51:18Z</updated>

    <summary>ベンチャー企業における子会社の親会社との合併手続 Ｕ社は数年後の上場を目指してい...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンサルティングをアウトソーシングで提供" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><big>ベンチャー企業における子会社の親会社との合併手続</big></strong><br />
Ｕ社は数年後の上場を目指しているベンチャー企業である。<br />
人材紹介業（親会社）と人材派遣業（子会社）を営んでおり、今後も事業を継続する予定である。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>当社の対応</h5>

<ol>
<li>最も効率よく統合するスキームを検討した。今回は、双方の免許を維持しうる方法として合併を行うことにした。また、親会社が100%株式を保有する完全子会社であることから、簡易合併の手続きにて合併を行うこととした。</li>
<div class="note"><small>（注）「二つの会社の事業を統合する」＝「合併」と考える方も多いと思いますが、当社の場合は、「営業譲渡」の可能性を必ず検討します。「営業譲渡」の方が簡便でコストがかからないケースも多いからです。</small></div>
<li>合併比率を算定するための株価算定を時価純資産額法にて実施し、株価算定書と合わせて合併契約書を作成した。</li>
<li>こでお打ち合わせを実施し、全体のスキームと今後のスケジュールの最終確認を行った。</li>
<div class="note"><small>（注）合併等の組織再編手続きは、法定の債権者保護手続きなどのためのある程度期間が必要となります。最短でも3ヶ月くらいの余裕をもって、お早めにご相談頂けますようお願いいたします。</small></div>
<li>こでお打ち合わせを実施し、全体のスキームと今後のスケジュールの最終確認を行った。</li>
<li>臨時決算を行い、保護すべき債権者を確定させ、債権者への通知を実施。</li>
<div class="note"><small>（注）リストアップから発送まで当社が実施いたします。（郵便実費は別途ご請求）</small></div>
<li>議事録等の作成を行い納品。その後、内容の最終確認を実施しながら捺印作業を実施した。</li>
<li>当社主導にて登記申請を実施</li>
<li>登記が完了し、合併手続完了</li>
</ol>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>&quot;株式移転&quot;をアウトソーシングで提供する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.accountax.co.jp/2008/11/post-97.html" />
    <id>tag:www.accountax.co.jp,2008://1.581</id>

    <published>2008-11-30T02:07:14Z</published>
    <updated>2009-02-10T19:10:07Z</updated>

    <summary>グループ再編のための株式移転による持株会社設立 Ｕ社は証券会社を中心にコンサルテ...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンサルティングをアウトソーシングで提供" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><big>グループ再編のための株式移転による持株会社設立</big></strong><br />
Ｕ社は証券会社を中心にコンサルティング会社と海外に金融会社をもつグループ企業である。<br />
純粋持株会社を設立し、その下に各事業会社がぶら下がる形にして、より機動的な運営が可能な組織形態への移行を検討されていた。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>当社の対応</h5>

<ol>
<li>最も効率よく持株会社を設立するスキームを検討した結果、株式移転による持株会社設立の提案をした。</li><div class="note"><small>（注）
持株会社設立にあたって最もシンプルな方法は、持株会社を設立後、各社の株式を移動させる方法である。しかし、株主が複数の場合には買取手続きが煩雑になるし、新設会社の資金繰りを考えると実行可能性に問題があるケースも多い。机上の空論ではなく、実行可能性の高いものを選択できるのも、日頃からキャッシュ・フローを意識した経理アウトソーシングを提供する当社の強みである。</small></div>
<li>移転させる際の子会社株式の帳簿価額を算定するために臨時決算を実施したうえで、時価純資産方式により株価算定を行った。</li>
<li>ここでお打ち合わせを実施し、全体のスキームと今後のスケジュールの最終確認を行った。</li><div class="note"><small>（注）
株式移転等の組織再編手続きは、法定の債権者保護手続きなどのためのある程度期間が必要となります。最短でも3ヶ月くらいの余裕をもって、お早めにご相談頂けますようお願いいたします。</small></div>
<li>議事録等の作成を行い納品。その後、内容の最終確認を実施しながら捺印作業を実施した。</li>
<li>当社主導にて登記申請を実施
</li>
<li>登記が完了し、株式移転手続完了</li>
</ol>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>&quot;ストックオプション&quot;をアウトソーシングで提供する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.accountax.co.jp/2008/11/post-95.html" />
    <id>tag:www.accountax.co.jp,2008://1.580</id>

    <published>2008-11-30T02:07:14Z</published>
    <updated>2009-02-10T19:08:45Z</updated>

    <summary>上場準備会社におけるストックオプション導入 Ｏ社は翌期を直前期として東証マザーズ...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><big>上場準備会社におけるストックオプション導入</big></strong><br />
Ｏ社は翌期を直前期として東証マザーズ市場への上場準備作業中のベンチャー企業である。<br />
同社は過去に自社でストックオプションを導入したが、その際、ストックオプションの内容や付与手続に不備があることが証券会社からも指摘を受けたことから、今回は弊社へ依頼がなされた。</p>]]>
        <![CDATA[<h5>当社の対応</h5>

<ol>
<li>ストックオプション導入のための質問表を送付し、Ｏ社として発行したいストックオプションの内容を網羅的に明らかにして頂いた。</li>
<div class="note"><small>（注）
こうした質問表の利用により、次のようなメリットがあります。<ul>
<li>検討項目の遺漏を防止する。</li>
<li>法的・形式的レベルの課題だけでなく、当社がアウトソーシングを行うことで得た「智慧」「ノウハウ」の部分を確実にお伝えすることができる。</li>
<li>どの担当者でも高いレベルの業務を安定的に提供できる</li>
<li>お客様が何度も同じ質問をされないですむ。</li>
<li>いわゆる「言った言わない問題」を回避する。</li>
<li>打ち合わせの時間を短くし、効率的に目的を達成できる</li>
</ul></small>
</div>
<li>ストックオプションの時価を算定するための株価算定をＤＣＦ法（ディスカウンテッド・キャッシュ・フローメソッド）にて実施した。</li>
<div class="note"><small>（注）
ストックオプションを導入する場合には、有利発行（ほとんどが無償発行）を行ったうえで、ストックオプション税制を利用するスキームが多く、通常発行を検討すらしないケースも見受けられますが、通常発行すれば、ストックオプション税制適用と同等の効果が得られますので、必ず検討が必要です。</small></div>
<li>ここでお打ち合わせを実施し、全体のスキームの最終確認を行った。</li>
<li>株価算定書、議事録等の作成を行い納品。その後、内容の最終確認を実施しながら捺印作業を実施した。</li>
<div class="note"><small>（注）
納品の際は、単に雛形として納品するのではなく、ストックオプション付与対象者ごとの申込書等への差込印刷の設定を行い、お客様側では「印刷ボタンを押すだけ」の状態で納品します。</small></div>
<li>当社主導にて登記申請を実施</li>
<li>登記が完了し、ストックオプション導入完了</li>
</ol>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>経営『見える化』ルーツ&quot;MIETA&quot;</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.accountax.co.jp/2008/11/mieta.html" />
    <id>tag:www.accountax.co.jp,2008://1.576</id>

    <published>2008-11-30T01:58:07Z</published>
    <updated>2008-11-30T02:01:45Z</updated>

    <summary>当社は設立以来、アウトソーシング型会計事務所として、上場企業から起業直後のベンチ...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="アウトソーシングのノウハウをカタチに" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[当社は設立以来、アウトソーシング型会計事務所として、上場企業から起業直後のベンチャー企業まで、様々な企業に経理アウトソーシングサービスを提供してまいりました。 その結果、どの会社にも共通する標準的かつ望ましい経理ワークフローを明確に認識するに至りました。<br/>
この標準的ワークフローをSaaSシステム化したものが、<a href="http://www.mieta.biz">経営『見える化』ルーツ"MIETA"</a>です。<br/>]]>
        <![CDATA[MIETAを利用することで、お客様には次のようなメリットをご提供できると考えております。<br/>
<ol>
	<li>経営上最も重要なキャッシュ・フロー情報（資金繰り情報）のリアルタイムな把握が可能になります。</li>
	<li>請求書を作成すれば売上リストが作成される、支払データを入力すれば全銀協フォーマットの振込データが作成されるといった経営管理の効率化が可能になります。</li>
	<li>会計知識のない方に変わってMIETAが正確に会計仕訳を作成します。</li>
</ol>

現在、MIETAは当社のアウトソーシングサービスの一環として提供させて頂いております。
通常のソフトウェアであれば確実に追加料金が必要な出張サポートも会計事務所サービスの一環として提供することで無料でご提供しており、その意味で「必ず使える」ソフトウェアであると言えます。
MIETAを利用して効率的なアウトソーシングを提供することにより、高品質なアウトソーシングサービスを低価格で提供する体制を目指しております。<br/><br/>

また、会計事務所が自社システムを開発し、アウトソーシングサービスを提供するという新しいビジネスモデルの提供を通じて、当社自身がベンチャー企業として成長志向の経営を実践させて頂いております。<br/><br/>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Cash-flow.jp〜ベンチャー会計相談〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.accountax.co.jp/2008/11/cash-flowjp.html" />
    <id>tag:www.accountax.co.jp,2008:/test//1.570</id>

    <published>2008-11-27T15:52:35Z</published>
    <updated>2008-11-27T16:12:24Z</updated>

    <summary>「会計事務所はベンチャー企業の資金繰りをサポートしなければいけない」との思いから...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="アウトソーシングのノウハウをカタチに" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="キャッシュフロー" label="キャッシュフロー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="資金繰り" label="資金繰り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[「会計事務所はベンチャー企業の資金繰りをサポートしなければいけない」との思いから、<a href="http://www.cash-flow.jp">Cash-flow.jp〜ベンチャー会計相談〜</a>というサイトを立ち上げ、新しいタイプの顧問サービスの提案をさせて頂いております。<br/><br/>]]>
        <![CDATA[
「ベンチャー企業では資金繰りが大事である」ことを疑う人はいないでしょう。では、会計事務所は資金繰りに関してちゃんとサービス出来ているのか？というと疑問に感じるベンチャー経営者の方も多いのではないでしょうか。<br/><br/>

Cash-flow.jpでは、<br/>
<ul>
<li>会計事務所の多くが資金繰りの重要性に気付きながら、そこに対してサポートできていないのではないか？</li>
<li>その取引が交際費になるか会議費になるかよりも、月末の資金繰りがどうなるのかを議論した方が有意義ではないか？</li>
</ul>
という根本的な部分から会計事務所のサービスを再構築してご提供させて頂いております。<br/><br/>

まず、多くの企業で給与支払日である毎月25日から月末までを<a href="http://cash-flow.jp/support.html">「キャッシュ・フロー危険期間」</a>と命名し、この期間を安全にクリアすることを最大の目標とします。
そのために、短期の資金繰を正確にするという観点から、正確な月次決算を構築してまいります。<br/><br/>

Cash-flow.jpのサービスは、既に自計化したお客様でもご利用頂き易いように、アウトソーシングに拘らず、コンサルタント型での提供を基本としております。<br/><br/>

是非、ご利用をご検討頂きたいと思います。<br/>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>起業ＮＡＶＩ（ナビ）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.accountax.co.jp/2008/11/post-93.html" />
    <id>tag:www.accountax.co.jp,2008:/test//1.569</id>

    <published>2008-11-27T15:33:49Z</published>
    <updated>2008-11-28T07:42:16Z</updated>

    <summary>2004年の設立以来、会計事務所としてベンチャー企業支援を行ってきたノウハウを、...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="アウトソーシングのノウハウをカタチに" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ベンチャー" label="ベンチャー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="起業" label="起業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="起業家予備軍" label="起業家予備軍" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p>2004年の設立以来、会計事務所としてベンチャー企業支援を行ってきたノウハウを、これから起業しようとされている起業家の方に提供するために2008年に<a href="http://www.ksbd.net">起業ナビ</a>を起ち上げました。</p>]]>
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ksbd.gif" src="http://www.accountax.co.jp/user_asset/ksbd.gif" width="212" height="60" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span></p>

<p>起業ナビでは、起業前、起業時、起業後に至る過程の中で、起業家＆起業家予備軍の方々が疑問に思われるであろう内容を、ほぼ毎日新着記事を追加するカタチでご紹介させて頂いており、毎日多数の起業家＆起業家予備軍の方々にご利用頂いております。</p>

<p>これまでアウトソーシングサービスを多くのベンチャー企業様にご利用頂いた結果として、こうした大量のコンテンツをご提供できるようになりました。今後も、アウトソーシングサービスを通じて得た智慧を、多くのお客様に共有して頂けるように情報提供を続けて参ります。</p>

<p>さらに、2008年11月から、顔の見えるコンサルタントに対して、起業に関するご質問＆ご相談に無料で回答する相談サイトへと進化させて頂きました。</p>

<p>2008年11月現在、原稿執筆陣である起業コンサルタントは弊社のスタッフのみですが、今後、外部の起業コンサルタントにも原稿の執筆を依頼し、より一層充実した起業家支援サイトにしてまいります。</p>

<p>また、起業ナビの記事を中心とした内容のメールマガジン<a href="http://search.mag2.com/reader/Magsearch?keyword=%8BN%8B%C6%83i%83r">「週間起業ナビ」</a>を毎週金曜日に配信しております。</p>

<p>これらの施策により、起業家＆起業家予備軍の皆様に、起業家支援なら会計事務所アカウンタックス！と言って頂けるように精進してまいります。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>協働作業が好結果を産み出す</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.accountax.co.jp/2008/11/post-81.html" />
    <id>tag:www.accountax.co.jp,2008:/test//1.560</id>

    <published>2008-11-15T08:55:52Z</published>
    <updated>2008-11-19T01:17:44Z</updated>

    <summary>業務の企画・設計部分を当社が担当し、業務の運営をお客様が行うコンサルティングスタ...</summary>
    <author>
        <name>アカウンタックス</name>
        
    </author>
    
        <category term="アウトソーシングをお勧めする理由" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.accountax.co.jp/">
        <![CDATA[<p>業務の企画・設計部分を当社が担当し、業務の運営をお客様が行うコンサルティングスタイルよりも、全てを当社が行い、お客様は要望と必要事項を当社にお知らせ頂くアウトソーシングスタイルの方が、お客様とのコミュニケーションが密接かつ頻繁になります。<br />
結果責任を負う当社はお客様の固有の事情やご要望を漏らさずに業務を完了させる必要があるからです。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
<h5>お客様のご協力が必要となります</h5><br />
アウトソーシングの成功のためにはお客様のご協力が必要となります。<br />
ご協力頂く内容は、次のとおりです。</p>

<ul>
<li>お客様のご要望を漏れなくお伝え頂くこと</li>
<li>私どもの質問にご回答頂くこと</li>
<li>私どもの業務を検収頂くこと</li>
</ul>

<p>特に私どもの質問にご回答頂くために、資料を探して頂いたり、過去の情報を調べて頂いたりということが発生します。<br />
私どもが、スキームを検討し、書類を作成している間に、そうした質問に回答頂くことで、私どもとお客様が一つのチームとして動くことになります。</p>

<h5>協働作業で成果を倍増させる</h5>
私どものアウトソーシングは、私どもだけで業務を行うケースもありますが、お客様のスタッフの方とチームを組んで行うことが少なくありません。
特に上場準備作業においては、ゆくゆくはお客様の経理部の中核を担うスタッフの方と一緒に業務を行うことで、確実に当社のノウハウをお伝えしていきます。]]>
    </content>
</entry>

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